ABOUT ME
ムクドリ
記事を書いている、ムクドリです。 40歳、大学病院勤務の医師です。世間のイメージとは裏腹に、大学病院の給与は決して高くありません。そんな「薄給」の現実の中で、小学生の男の子が2人います。 数年前まで、「子育てしながらお金を増やすなんて無理だ」と半分あきらめていました。でも、ジュニアNISAをオルカン1本で積み立て、保険を見直し、ムダな支出をひとつずつ削っていくうちに、気づいたら資産所得が生活費を超えていました。いわゆる経済的自立です。 高収入だから達成できたわけじゃありません。特別なことは、何もしていません。 このブログは、その「普通の家庭がやったこと」をそのまま書いた記録です。「うちも同じだ」と思ってもらえたら、それだけで嬉しいです。

たこ焼きはタレをかけずに、粗熱をとってから冷凍するとよい。

おはようございます。

タコパ、楽しいですよね?

我が家ではIWATANIのガスコンロに、たこ焼き用のアタッチメントを装着してタコパをしています。下にリンクを貼っておきます。

知り合いの大阪の料理好きお姉さん(年齢は50代)がそれがベストっていってましたから、採用するしかないですよね。

知り合いの大阪人の言うことを信用して、そのまま採用している素直なわたし……

さて、4人家族ともなると、たこ焼きの量をどれくらいつくれば全員が満足するかがよくわかりませんよね

子どもが成長してくると、前より食べる量が増えていて、前回作った量じゃ足りないなんてことはしょっちゅうあります。作りすぎても食べきれなかったらどうしようと思っちゃいますよね?

さらに、小麦粉ではなく「たこ焼き粉」を使っていたら、中途半端に粉があまってしまうと次からの使いどころに悩むという問題もあります。

だけど、もう作る量を考えるのはやめましょう。

たこ焼きは大量生産一択です。

理由は、「冷凍すればいいから

やり方は簡単で、粗熱をとったあとにジップロックに入れて、空気を抜いた後 (大体でオッケー) に冷凍庫にいれるだけです。

※タレをかけるとべちゃべちゃになるので注意が必要!!

次に食べるときは好きな量を取り出して、電子レンジでチン。それで、十分に作った時と同じ味わいを楽しむことができます。

「たこ焼きが余ったらどうしよう問題」を解決する糸口になると幸いです。

たこ焼きは「安く」、「楽しく」、「大量生産」!!!

子育てをしながら経済的自立 (働かなくても生活できる) を達成した著者が実践している資産形成の方法や考え方を毎日更新しています。

ぜひ、ブログを読んでみてください。気付かずにはまっているお金の落とし穴を回避できるかもしれませんよ。

🏠ホームに戻る

※保険や投資の方針については、当ブログの著者の見解を記事にしています。保険や投資について絶対の正解はありません。保険・投資の最終判断についてはご自身で記事の内容を解釈の上、自己判断・自己責任でよろしくお願いします。当ブログでは最終的な責任は負いかねます。

ご意見・ご感想がありましたらぜひ、コメント欄によろしくお願いします。楽しみにしております。↓↓↓